まさくんの長男たくや君と、ZOIDの「シールドライガー」のプラモデルを作りました。接着剤が不要なんですね。接合部は、ぜんぶはめこみ式になっていたり、ストッパーで止めるようになっています。やはり、少量とは言え、有機系の溶剤なわけだから、使わずにすむならそれにこしたことはないわけです。
良いことなんだけど、なんだか物足りないような、寂しいような気分なのは、おじさんのノスタルジーですね(^^)
後書きで、やはり津山の件に触れていますね。なるほどー。
しかし、この作品、僕の中にも「鳩の本」として記憶されることでしょう。ぼじそわか。
どうやらこの物語には、石岡ルネッサンス(再生)的な性質があるのかな。
まだ読み終えてないので、「メンバーリスト変更希望!」という表題のメールを送りつけて、「龍=ドラゴン、ドラゴン=ドラ5、ドラ5=満貫確定、満貫確定=満願成就、つまり、石岡は復活する。PS:ついでに、関口も。」などと、僕を混乱させないように。
踊るそらまめさんのサイトで事前に情報を得ていたにも関わらず、爆笑してしまいました(^^)
『設定について質問』というサブジェクトのメールを送りつけて、「上巻の244ページで死んだのは、真犯人の生別れの娘だ!」などとネタを明かすようなイタズラをしないこと(^^)。
真偽を問わず、です。
妻がある程度まとまった文章を書いた時の原稿料には遠く及びません。やっぱり、僕が家事と育児を引きうけて、妻にはフルタイムで働いてもらったほうが、家計は潤うなぁ。(・・・遠い目。)家計は潤うが、家庭は潤いをなくすか(^^)
「やっぱり、RC5も、56ビットじゃ弱いよね。64ビットでも不充分でしょ」
「そうだよねー。CSCがいくら強いって言っても、所詮56ビットだから、年内には落とせるね」
「くぅぅぅ。DESの56ビットに何ヶ月も苦しんでた頃が懐かしいねー」
「古いなー。EFFと組んだ前回なんか、22時間で陥落だよ。時代が違うって」
・・・・あまり楽しそうぢゃないかも・・・・。
でもまあ、集まったら集まったで、踊る関連の話もできるし、ミステリー小説関係もいけるし、結婚・子育て系もOKだし、案外いろいろな話題が楽しめるかも知れませんよ(^^)>ALL。
というわけで、新旧とりまぜて約70台/8Hと4台/24Hというそこそこな布陣になります(^^)
引き当てるぞ、オフ会!じゃなくて、正解鍵!
驚いたのですが、去年より一割近く増えていました。わお。間違いだったらいやだな。
まあ、このアドバンテージも時間の問題だとは思うのですが(^^)
ああ、正解引き当てないかなぁ。引き当てたら、遠方のメンバーの旅費にして、オフ会だ!
そんなわけで、あらためて、てらさん、踊る工場長さん、ようこそ暗号解読班へ!
現在メンバーリストには、てらさん=気球に乗ってどこまでも、踊る工場長さん=ときめきの第二次産業という、仮のキャッチフレーズをつけてあります。
僕自身、愛知県の「トヨタ関係の工場に入るか、農家を継ぐか、出て行くか」という土地で育ちました(そして、出ていったわけですが)ので、「工場長」という言葉には、特別な憧れがあります。そんなわけで、「ときめきの第二次産業」とさせていただきました。
それと、佐賀県に関しては、「気球の国際試合」のニュース映像がとても幻想的で美しかったのが印象に残っているので、「気球に乗ってどこまでも」とさせていただきました。
もちろん、キャッチフレーズは暫定です。今後のコミュニケーションの中で、もっとふさわしいものがあれば、そちらに変更させていただきます!
まずは、生命の芽生えというのはめでたいことです。おめでとう、our princess.
さて、僕の妻ですが、若い頃の写真を見ると、どことなく秋篠宮妃に似ています。妻と知り合った当時、なんとも上品で綺麗な人だなぁと思ったものです。ええ。
で、不思議なことに、その頃から特に容貌が変わったということでもないのですが、現在は、なんとなく皇太子妃に似ているのです。なんでだろう。そんなわけで、結婚してからというもの、日々、なんとも上品で綺麗な人だなぁと思って暮らしております。
一方、では僕が誰に似ているかというと、よく言われるのは将棋の羽生さん、ヤクルトの古田さんのお二人。でも、実際には(と僕は思うのですが、ムンクの叫びがいちばん近いんじゃないでしょうか。
明日の更新には間に合うでしょう!期待しましょう。
上京してきたのは18歳の春ですが、東京都新宿区という大都会で、家賃二万円という破格の四畳半に住んでいました。窓の向こうはすぐにお隣の建物の壁です。日光とは、一日に40分ぐらい、それも、晴れた日しか手に入らない、とても贅沢なものでした。
どうしてもじめじめするし、当時の18歳男子は、最近の18歳男子とは違って、不潔盛り。とうぜん、狭い四畳半を、さらに、人類以外の生物と共有することになります。
で、まあその、非人類の代表が「ターゲット・G」でして、最初の数ヶ月は僕なりに、「G君、ここの家賃は僕が納めているのだ。出て行きたまえ。この部屋から。さもなくば、この世から!」ということで、徹底的に戦っていたのですが、それも、夏までで力尽きました。
倒しても倒しても不死鳥の如く蘇るGの一族にはどうやっても勝てないと諦めた僕は、それ以来、要所に卑劣なトラップを仕掛けるに留まり、僕の領土をこれ見よがしに侵犯するG戦士たちを見ても、「まあ、きみらもよく頑張るよね」と、見て見ぬ振りをしてさしあげることにしました。
冬が終わる頃には、僕は大学の同級生の女の子の2Kのアパートに事実上生活の基盤を移していたので(こんなこと書いちゃって良いのかな。まずいかな)、あの部屋は、Gの楽園となっていたことでしょう。
そのGの楽園も、次の春に突然失われます。そもそもご高齢で、貧乏学生のために、善意で安アパートを経営なさっていた大家さんがとうとう別の楽園に行ってしまい、その息子さんは「こんなボロアパートは、つぶして駐車場にしたほうが儲かるってもんだ」ということで、僕ら貧乏学生はみんな出て行くことになりました。
その後、何年かして、偶然近くを通ったときに、懐かしくなってその楽園跡地をたずねて見たのだけれど、喩え話かと思ったら、本当に駐車場になっていました。
行き場を失ったG戦士たちはどうなったのでしょう。
まあ、べつに良いですが。
で、このチームには、そもそも「かずさんのチームだから」ということで参加してくださったメンバーもいらっしゃると思います。チームコーディネータの暗黙の了解で、「あからさまな引きぬきやチーム移動勧誘はタブー」という風潮があるようですが、メンバーが自由意思でチームを移動する分には問題ないと思います。
したがって、「ねじまきには申し訳無いけれど、かずさんのチームで活動する」という方は、遠慮無く移動してくださいね!また、あちらに所属変更されてからでも、いつでもこちらに戻っていただいてかまいません。もちろん、大歓迎します。
今後は、友好関係にあるチームとして、そして、身近なライバルとして、お互いに「上を目指しましょう!」
なお、踊る暗号解読班に一日でも在籍してくださった方に関しては、今後とも、リスト・グラフとも継続的にサービスいたします。
そうすれば、明日からは、メンバーリスト・グラフにも登場です!お楽しみに。
トップメニューからお楽しみ下さい。いまのところ、RC5のシステムをそのままひきずったものですから、データとして見やすいとは言えませんが、とりあえず、何も無いままでは心苦しいので(^^)
成長にご期待下さい!
以前は、PM750CというEpsonさんの製品を使っていた。このプリンタには本当にがんばってもらった。最初の一枚がプリントアウトされてきたときの感動と興奮を今でも覚えている。唖然としたのだ。ぶっとんだのだ。ごく控えめに言って。
だから、今回、ほとんど「定期リプレース」的な意味で同じEpsonさんのPM800Cにグレードアップしたのだけれど、実際の話、画質的にはそれほどの向上は期待していなかった。Epsonさんなりの研究努力の結果、まあ、そこそこいろいろと良くなってるんだろうな、ぐらいに思っていたのだ。
しかし、最初の一枚、小春日和の公園でキティちゃんの押し車を誇らしげに押して歩いている娘のデジカメ写真のデータをプリンタに流したときに、思わず妻と顔を見合わせてしまった。「え?」と。というのも、PM750Cに比べて、あまりにも音が小さかったからだ。一般的な家庭用インクジェットプリンタだから、インクカートリッジを乗せたヘッドユニットを、ベルト駆動で左右に動かし、用紙はピンチローラーで送っているのだけれど、どちらも、以前とは比べ物にならないぐらい静かなのだ。
これは、こういうものなの?大丈夫なの?と、驚異と不安の入り混じった気持ちで、とにかく印刷結果を待つことにした。そして、プリントアウトを見て、僕はまた驚嘆することになった。ご家庭用の年賀状向けプリンタ(と言いきってしまって問題はないと思う)で、なんでここまでの画質を実現する必要があったの?と聞きたくなるほど、美しいのだ。他社の製品もそうなのだろうか。ものすごいことになっている。
いずれにしても、パソコン用カラープリンタが「記述:description」のための道具だった時期は完全に終わったようだ。それはすでに、「表現:expression」の領域に足を踏み入れている。
我々夫婦は、オンライン/オフラインとも、ほとんど一緒に行動しているから、オーナー氏がおっしゃるように検索エンジンからメールアドレスを入手したとなれば、僕と妻のメールアドレスは同時にひっかかるだろう。妻のほうがネット上に残している足跡は多いわけで、彼女に4通というのも、その結果かも知れない。
当初、ネット上で公開されている僕の情報の中に、何か交通事故に関する意見を求めるのにふさわしいと考えられてしまうような不適切な条件があったのではないか、あるいは僕自身が何か、そのような発言をしてしまったのではないか、と心配したし、せっかく僕に連絡をくれたのだから、きちんと応対しよう、と考えていたのだけれど、どうもそういうことではなさそうだ。
で、これでわかったのは、同一人物に同一文面で4通送付してしまうということは、送付先をきちんと把握していない、ということ。まして、妻には2分間隔で4通来ているわけで、機械的に抽出したアドレスに、機械的に送付したと考えられる。となると、これはもう、SPAMと言わざるを得ない。
サイトの趣旨には同情する。ネット上で広く訴えたい、手っ取り早く、メールアドレスを機械的に抽出したいというのも、僕は絶対にやらないが、気持ちはわからないでもない。
しかし、そうであっても、少なくともどのような基準で、どのような方法でメールアドレスを入手したか、なぜそういう方法を取ったかは、メール本文に記載すべき(それに関する記述は一言もないし、問い合わせに対しても、「OCNで検索したら入っていたからごめんなさい」という返答)だし、重複送信を避けるべきなのは、言うまでもない。そもそもメール(書簡:手紙)とはそういうもののはずだ。
オーナー氏は、件のサイトで先方の誠意のなさを声高に訴えていらっしゃる。