・・・・ひょっとして、まだまだ残ってたりします?(汗)
またまたビッグな賞品のお申し出が、踊る暗号解読班:Kamonegui様よりありました。
今回は、「大吟醸:天満」という笠間市の蔵元の日本酒です。これで、肉:エプロン:酒、と出揃いましたね。コンテスト終了後は多摩川河川敷に大集合かな(^^)
国内28位に上がりました。
ピカ●ュー柄とか、青○コート色とか、お願いすれば対応して下さる可能性があるわけですね。
これは燃えますねー。
で、子供を持って実感したこと。僕が娘に抱く大規模災害のような愛情を、僕も妻も受けて育ったわけですね。
ありがたいことだ。
デカスタ関連はトップの変化はありませんね。
が、これ、ハイパーリンクではなく、ブックマーク(お気に入り)で選択してJ's に来られた場合でも、直前に表示されていたページが報告されてしまうケースもあるようです。
そのことに気がつかず、「な・・・・なぜうちみたいな牧歌的なサークル系チームのサイトが、海外のハードコア・ポルノのサイトからリンクされているのだ!何者かのいやがらせか?そうなのか?」などと、参照元に記されたグロテスクなページのソースを検索してうちへのリンクを血眼になって探したりしておりましたが、たまたま僕自身があるニュースサイトを見た後でブックマークでジャンプしてきたときに、そのニュースサイトが参照元に記されていることに気が付いたのでした(^^)
その参照もとの情報は、接続情報と一緒に記録されていますから、まあたしかに、どなたがどんなサイトをご覧になった後でうちのサイトに来られたのかも調べられなくはないのですが、さすがにそこまでの暇はありません(^^)今後もそういう関連付けをやる予定はありませんのでご安心(?)を。
ということで、エプロン候補はMatさんに(^^)
ではでは、次回更新は8/16(水)の予定です。皆様、良い休暇を!
一方のチビスタ、くまはかせが会心のチビスタを掴みましたが、N島さんまであと一歩及ばず。
チビスタ25部門2位の賞品として、Camさんご提供のTOMATO*2のエプロン一着を設定いたします。
TOMATO*2のエプロンは、キッチンで大活躍するのはもちろん、デザイン的にも可愛らしく、部屋着としてもとてもおしゃれです。女性参加者のみなさんも、ぜひぜひ狙ってくださいませ!
目下のところ、エプロン候補はくまさんですね。はっ!ということは・・・ローラ!(^^)
昔は、電信8号という素晴らしいフリーウェアを使っていました。このソフトのメール管理はものすごく分かりやすくて、今回のようにマシンを引っ越したときも、ファイルをコピーして「最新の状態に更新する」みたいなコマンドを実行すれば、一発で移行完了したものです。
ソフトウェアの思想そのものがちがうMSOEと電信8号を比較してもしょうがないのですね(^^)
あるいは、「ヘルプのここに書いてある」など、ご指摘くださいませ(^^)
土曜日。これも何かの機会だからということで、マザーボードを買い換えました。新しいマザーボードに電源・CPU・メモリー・グラフィックボードのみ接続して、マザーボード上のATXパワージャンパをショートさせますが、起動しません。たらり。
おいおい、マザーじゃないよ。じゃー、電源ボックスのヒューズだね。ということで、翌日曜日の午前中、娘をベビーカーに乗せて、近所の東急の中のサトームセンにて、テキトーに買って帰り、試してみるも、結果は同じ。ありゃりゃー。こりゃ電源装置ごといかれてるのかねー。ということで、妻と相談した結果、現在使っているいささか大き目のケースはこのさい見切りをつけ、幾らか細身の、安価なケースを新たに買ってしまおう、ということに。
で、午後になって、買ってきた新しいケースと新しいマザーボードで、上記の通りパワージャンパをショートさせると、無事にCPUのファンが回りました。
遠回りだったねー、トホホだねー、と呟きながら、復旧までの最短コースと言うことで、「古いマザーボードなど、構成はそのまま」新しいケースに突っ込んで、電源を入れると、なんと起動しません。れれれ?やっぱりマザーボードもいかれていたのか?と思いながら、ここでようやく妻から不具合発生時の現象について聞き取りを行いました。遅いよ。遅すぎます。
「使っていたら、突然落ちた。電源を入れても再起動しなかった。しばらくしたら、何もしていないのにいきなり電源が入って、スキャンディスクが掛かったけど、スキャンの途中でまた落ちた」
うわぁ。うわぁ。うわぁ。です。そりゃもう、何らかの接触不良ぢゃないですか。
そもそも、「電源が入らない」とだけ聞いて、「電源オフの状態から、オンにできなかった」のだと勝手に思い込み、ちゃんと話を聞いてあげなかった僕の大失敗です。そこで、問題の起こりそうな個所を順番に調べていくと、Slot1に刺さっているCeleronのゲタが、どうも心なしか倒れているようなのです。これは、ゲタの形状と、リテンショナーの形状が合わないため、押し込んだだけでずっと放置していたからですね。
そこで、ちょっとした工作をして、しかるべくテンションをかけて固定してやると・・・、動きましたとも。何事もなかったように(^^)
この間、遅々として進まない復旧作業に業を煮やした(それだけではないのですが)妻は、さくっとNEC ValueStar の新製品を買いました。Pentium III 667Mhzなのだそうです。リビングには、スタイリッシュな液晶モニタ、コンパクトな筐体、ワイヤレスなキーボード・マウスがおしゃれな机の上に置かれ、僕の書斎(という名の物置)には、チープなOAデスクごと、不恰好な自作マシン群が押し込まれることになりました。上記の作業も、途中からは書斎で行われたのです。おまけに、復旧された自作マシンに無線LANカードを挿すためにPCカードデバイスを(ブロックデバイスしか使えないような気がしつつ)付けたのですが、やはり無線LANカードがうまく動作しません。物理的に書斎に行った上に、ネットワークからも切り離されてしまった(つい数日前までメインだったのに!)孤独なマシンが哀れでなりません。なんとかしてやるからな。待っててくれよ!

そう、マウスパッドです。distributed.netのロゴがプリントされているのです。すごいよ!
たまたま先日のjt上京迎撃オフにて現物を見たのですが、ちょっとマジで綺麗です。うふ。
ということで、このマウスパッドも、デカスタ25の賞品に回させていただきます。
一転して超豪華コンテストになりそうな勢いです(^^)
一方で、メールアドレスなどの個人情報を含む膨大なログを、コンテスト目的とはいえ僕個人が大量に管理させていただくと言うのは、問題ではないかという気もするのです。たとえば現在のデカスタのシステムでは、お預かりしているのは「おなまえ(@チーム名)」「スタブ番号」「ノード数」「コメント」など、ようするに参加者の方がご自由に編集できる項目なわけです。それを、プロキシを立ててログを管理させていただくことになると、メールアドレス、IPアドレス、マシンのOS、クライアントのバージョンなど、直接コンテストに関係ない情報まで僕の手元に集まってしまうわけで。
やはり基本的には、不便であっても参加者の方が任意で提供してくださる情報だけを使ってコンテストをやっていきたいな、と思っています(^^)
いずれにしろ、デカスタ25(仮称)の登録受付は、OGR−24の終了がアナウンスされて、さらに僕&jt他賞品提供者の皆さんによるログの確認が済んで、各賞が確定してから、ということになりますので、いちはやくOGR−25を引いてきた方は、ログの保全、よろしくお願いいたします!
だいじょーびだいじょーび。どーんと行きましょう>jt