今日は、Sarahの時には病院になかった3Dエコーを撮りに病院に行きました。PapaとSarahと一緒に行ったのですが、結構大変でした。1時間近く仰向けで寝ていないといけないし、赤ちゃんはなかなか良い方向を向いてくれなくて結局顔は写らなかったのです(T_T) 3Dエコーって、普通のエコーと同じでお腹の上に機械をあてて撮るんだけど、私はてっきりそのまま3Dで出てくるものだと思ったらそうではなくて、普通のエコーを撮ってみて良い場所があったらそこの部分を深いところまでエコーを撮って合成して3Dにしている感じでした。顔は写らなかったものの、性別はやっぱり男の子っぽいですね。それも3Dで撮ってもらおうと思ったら、せっかく写っている時に体制をかえちゃって写りませんでした。ビデオにはその様子は写ったけど・・・。恥ずかしがり屋さんかな?
ところで、このビデオを一番喜んだのはSarahでした。ビデオには音声はないのですがなぜか「赤ちゃんのビデオ見る」と何度も見たがるのです。普通に見るとどちらかというとグロテスクと言うか何が写っているのかもよくわからないようなビデオなのに、「赤ちゃんのビデオ」ってわかってるところがなんともかわいいですね(^_^) エコーを撮っているときも「赤ちゃん赤ちゃん」って言っていたし。わかるのかなぁ???
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コメント(Papa):
完璧!というわけにはいきませんが、なかなか貴重な映像を手に入れることができました。 |
12月8日(金) 28週2日
連日の病院です。今日は普通の検診の日。体重があんまり増えていなかったから「がんばりましたね」とは言われたものの、赤ちゃんの推定体重を出してもらったら1688グラム!え〜〜〜〜???って感じです。妊娠の本に書いてある8ヶ月後半で1500グラムなのにもう1700グラム近いの???多少の誤差はあると思うけど、せっかくほめられた私の体重だったのに、「こんな大きい子だったらお母さんは体重減らさないといけないねぇ」と言われてしまいました(T_T) 本当に本当にこんなに大きいの?

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コメント(Papa):
しかし、Junkoは、いささか体重が増えすぎた前回に比べると、懸命の努力の結果、まずまず問題ない体重増加に押さえていますね。えらいえらい。
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12月21日(木) 30週1日
今日は院長先生がいらっしゃらなかったので、他の先生に診ていただきました。先生が違うと検査とか診断とかもちょっと違う事があって、今回はエコーは見てもらったものの体重とかは見てもらえなかったし、内診もしてもらったのですが、頸管(?)の長さを測ってもらえて「外子宮口がこれくらいあくのは経産婦にはよくあることだし、赤ちゃんが下がってきているけど頸管の長さは結構あるから臨月までもつと思われる」という診断を出していただきました。しかも、無理をしなければ普通の生活に戻っても良いとのこと。「え????」って感じでした。今までの安静って?母に来てもらったのって?・・・もちろん無駄なことではなかったとは思うけど、安心したやら逆に「本当にいいの?」って不安に思うやらで複雑な心境でした。でも、とにかくよかったです。母にも1ヶ月近くいてもらったのですが、とりあえず九州に帰っていただくことになりました。父もひとりで大変だし。でも、本当に助かりました。私もSarahに何かあったときはすぐにかけつけられるくらいの体力はつけておかないとね(^_^)
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コメント(Papa):
しかし、それにしても母上の活躍にはいつも心から感謝しています。ありがとうございます。
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