クリスマス、お正月を無事(?)乗り切り、体重は2週間で1キロ増。前回、体重の事はちょっと言われていたのでやばいかなぁと思ったのですが、先生もお正月とかが入っていると体重も増えるものと猶予をくださるのか、「よく1キロでおさえたね」とややほめられ気味でした(笑) 蛋白が+−だったのもやや疲れ気味だったからじゃないかな?
赤ちゃんの体重も2353グラムと順調に増えているようで特に何も心配ないようです。で、今回も性別を聞いたのですが、やっぱり男の子の様です。先生も証拠写真と思われるエコーを撮ってくださいました。あと1ヶ月でご対面。楽しみですね〜(^_^)

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コメント(Papa): Sarahのときは無痛分娩に関して、妻に少し抵抗があったようなのですが、今回はかなり早い段階で無痛分娩にすることに決めていました。一つには、やはり前回に比べて、年齢が進んだ分だけ体力的に心配だったこと。もう一つには、前回の無痛分娩が期待したほど「無痛」の効果を実感できなかったから、今回こそは、とい意気込みがあったようですね。 なにはともあれ、今回もまたSarahの時と同様、波乱続きの妊娠生活でした。本当に、心の底から出産が楽しみです。 |
1月19日(金) 34週2日
う〜ん、まだ決まりません。出産日。Sarahの時にはとっくに決まっていて心の準備もできていたのに、今日も「次回の様子を見て決めましょう。でも、状態によってはその次になるかもしれません」とのこと。先生が違うとやっぱり考え方とかも違うんでしょうね〜。今日はエコーはなし。エコーがない日は診察もあっという間に終わってしまう感じ。ちょっとつまらないな〜。
お腹はもちろん今回もパンパン。でも、やっぱり妊娠線はできませんね〜。よっぽどお腹の皮の伸びが良いのでしょう(笑) 特に今回はSarahの時にのばされてるからかな?
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コメント(Papa): 今回も会社を休んで出産に立ち会うつもりなので、あらかじめ仕事の段取りをして、周囲に迷惑の掛からないようにしたいと思っていました。自然分娩ならしかたないにしても、計画分娩なのだから、できるだけスムーズにことを運びたかったわけです。そんなわけで、僕も出産日が決まるのが待ち遠しかったです。 |
1月24日(水) 35週0日
今日から35週。9ヶ月の最後の週と思っていたら何だか前駆陣痛の様なのがきました。あきらかにいままでの張りとは違うんですよね〜。ピ〜ンとのばされるようなひっぱられるような痛みがあって、何となくSarahの時を思い出しました。せめて臨月まではもってほしいけど大丈夫なのかしら・・・。